ふるさと青汁 ニキビ

ふるさと青汁はニキビにも効果があった!

ふるさと青汁はニキビにどう効果があるのでしょうか。

 

八丈島の明日葉から作られた、ふるさと青汁。
明日葉にはカルコンというポリフェノールの一種である成分が含まれていて、
カルコンは体内の老廃物の排出を促すデトックス作用があります。

 

カルコンが持つデトックス効果はダイエットやセルライトの予防、改善に役立っているのに加えて、
ニキビにも効果があることが分りました。

 

はじめは健康のためにふるさと青汁を始めたという人が、
飲み始めてから不思議とニキビができなくなったという報告が多数あるほか、中には飲み始めてから、
ニキビができたことがないという人までいます。

 

慢性的なニキビや肌荒れに悩んでいた人も、ふるさと青汁を飲み始めてニキビが減った、悩まなくなったと言います。

 

皮膚科で処方されるような外用薬でも、なかなか治らないしつこいニキビ。
長年悩んでいる人も多いはずです。なぜ、青汁を飲むだけでニキビが良くなるのでしょう。
まず、ニキビの原因から考えてみましょう。

ニキビの原因とふるさと青汁の役目

ニキビの主な原因は、毛穴に皮脂や角質がつまり、炎症を起こすことです。
また、ニキビの修復に必要なビタミンが足りていないことで、ニキビが悪化して化膿したり、さらに肌荒れを起こしたりします。

 

皮膚の表面の衛生面の問題と、体の中の栄養の問題、どちらもが合わさって、治りにくいニキビができるのです。

 

慢性的なニキビに悩む人もいれば、疲れやストレスが溜まっているときにニキビができる人、
また、食生活や生活リズムが乱れたときにニキビが増える人、
生理前や、妊娠中など、ホルモンのバランスがゆらいだときにできる人もいます。

 

中には皮膚科で薬を処方してもらっている人もいるかと思いますが、
即効性があるものではなく、外用薬ではなかなか治らないという人もいるのではないでしょうか。

 

ひとつのニキビが治っても、またニキビができてしまい、常に悩んでいるという人も多いでしょう。
やはり、できてしまったニキビに対処するだけではなく、体の中から改善してニキビができにくい肌を作ることが重要です。

 

ニキビ防止のため、体の中から改善するには、まず代謝を改善し、ビタミンを補給することが重要です。
余分な皮脂や角質は、本来なら肌のターンオーバーによって剥がれていく不要なものですが、
代謝がダウンして皮膚のターン―オーバーが滞ると、余分なものが肌に残ったままになり、毛穴に詰まります。
これがニキビの元となります。
新陳代謝を良くすることで、適切なサイクルで肌の入れ替えが行われます。

 

毛穴が詰まって炎症しかけたとしても、ビタミンが足りていれば、それを防ぐことができます。
ビタミンは肌を守り、また、修復するためのものです。
食生活が乱れて十分なビタミンを補給できていなかったり、疲れや喫煙によってビタミンが破壊されてしまうと、
ニキビ、肌荒れの原因になります。

 

この、新陳代謝のアップと、ビタミン補給を助けてくれるのが、明日葉を主原料としたふるさと青汁です。

 

明日葉には、青汁の原料として有名なケールの数倍のビタミンが含まれています。
さらに、明日葉に含まれている成分、カルコンは体の代謝を高める作用のある成分です。

 

肌のターンオーバーもスムーズにしてくれます。そして、カルコンは強い抗菌作用も持っています。
ニキビの外用薬は、いわば抗菌薬で、化膿、炎症を抑える薬なのですが、
明日葉に含まれるカルコンは、強力な抗菌力を持っています。

 

ふるさと青汁によってカルコンを摂取することで、体の中から化膿や炎症と戦う力を備えることができるので、
例え毛穴がつまったとしても、そこからの炎症を防ぐことができるため、目立ったニキビができなくなるのです。

 

ふるさと青汁を飲み始めてから、肌に自信が持てるようになったという人が多いのは、主原料である明日葉の力なのですね。
何をやってもニキビが改善されないという人は、体の中からの改善のためにふるさと青汁を試してみてはどうでしょうか。